毎日ワクワクの旅❗️Heartが喜ぶ

太宰府天満宮にある夫婦欅

太宰府にはよく行きますが
初めてこの欅を見つけました

人が多くて
いつもとは違う入り口から入ったから
偶然目にできたのかな?

いや、必然だったのかな?

マヤ暦を学ぶと
こんな偶然のような出来事でも
「必然」と捉えていくことで
メッセージ性(essence)を感じます
そこから何かしらのアクションを自分なりに起こすことから
ミラクルな出来事に吸い込まれていく

本来、これが自然な流れなんだろうなって
改めて感じます

いつしか私たちは
自分自身で見ること、聞くこと、感じることすべてを人任せにしてきたんだもの。

今日はたくさんHeartに問いかけて過ごしたい

私はこれが一番好き❗️

そんな単純な事も
最近言葉にしてる?

今日も佳き日に
インラケッチ

マヤのツォルキン暦に学ぶワタシの自由な独り言

マヤ時代に使われていた暦の一つ。ツォルキン暦(マヤ暦)。私たちは普段「グレゴリオ暦」と言われる1日24時間1週間7日 1か月30日 1年12か月 365日の日々を過ごしています。ある時ふと思いました。カレンダーの隅に小さく記してある(旧暦)の文字。(旧暦)があるなら、今過ごしている暦は新しいの??この気付きこそがマヤ暦との不思議な出会い、そして自分時間を取り戻す旅の扉でした。

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