毎日ワクワクの旅❗️K235 青い鷲 青い鷲 音1

台風です
家の中は不気味なくらい静かな朝

昨日の研修も台風の影響を考え
2日間の日程で開催されるので
プログラムを変えたりと
開催者の方は大変そうでした

私は受講するだけだから
ほんとにラクなんですが
「どーなってるの?きめてもらわなきゃ」
というお声もチラホラ

決めてもらうというより
変わったプログラムを
受講できる時間の余裕が
自分にあるかどうかで
自分で決めたほうがいいですね

日常の至る所で
そんな「余白」の大切さを
感じることがあります

自分を戒める上でも
大切な視点だと思います

今日からエネルギーが変わります

青い鷲の13日間の始まりです

鷲と聞いてどんな光景を想像しますか?
鷲にどんなイメージがわきますか?

私は鷲と聞いたら
賢い
目がいい(遠くの獲物をみつける)
バタバタと闇雲に飛ばない
大空を悠々と泳ぐ

そんなイメージが湧きます

そう!
この紋章のイメージ力こそが
過ごし方のポイント
このイメージから
どう過ごそうかと
自分だけに降りてくるような
何かが
絶対にあるはず

この13日間は
鷲のイメージで
大空を泳ぐような
ポジティブなイメージをもち過ごしたいです

ちなみに写真にある
越川宗亮著
「13の音」シンクロ実践編より
13日間の過ごし方のテーマとして


ココロを整えるとシンクロが起きる


音1の今日は
しっかり刻印して
イメージを持つ日にしたいなぁ

インラケッチ

マヤのツォルキン暦に学ぶワタシの自由な独り言

マヤ時代に使われていた暦の一つ。ツォルキン暦(マヤ暦)。私たちは普段「グレゴリオ暦」と言われる1日24時間1週間7日 1か月30日 1年12か月 365日の日々を過ごしています。ある時ふと思いました。カレンダーの隅に小さく記してある(旧暦)の文字。(旧暦)があるなら、今過ごしている暦は新しいの??この気付きこそがマヤ暦との不思議な出会い、そして自分時間を取り戻す旅の扉でした。

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